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03-6453-6681 10:00〜17:00 ( 土 / 日 / 祝 休業 )
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ホーム - クルーズプラン - 2027年五大湖とセント・ローレンス川クルーズ 21泊22日
区分:海外発着クルーズ
ハンセアティック インスピレーション
2027年五大湖とセント・ローレンス川クルーズ 21泊22日
日時 2027年09月10日(金)〜2027年10月01日(金) 22日間
航路 ハリファックス(カナダ)~カンソー海峡通過~プリンス・エドワード島(カナダ)~ラ・マドレーヌ島(カナダ)~ガスペ(カナダ)~タドゥサック(カナダ)~ケベック(カナダ)~モントリオール~セントローレンス川~トロント(カナダ)~ウイーランド運河通過~エリー湖クルージング~ウィンザー(カナダ)~トバモリー(カナダ)~キラニー(カナダ)~スー・セント・マリー(カナダ)~スーペリオール湖(カナダ)~スー・セント・マリー運河~マキノー島(アメリカ)~クルージング~ミルウォーキー(アメリカ)
乗船港 ハリファックス
下船港 ミルウォーキー
料金 15,490ユーロ〜35,990ユーロ
おすすめ
ポイント

北米大陸の懐に抱かれた「第8の海」、五大湖。そこには果てしなく広がる地平線、手つかずの自然、そしてこの地では思いもよらないほどの雄大なスケールが広がっています。狭い運河や浅い内陸水域、そして壮大な閘門(こうもん)を通過する高度な操船技術を要するクルーズを体験いただけます。旅には専門家チームが同行し、この地域の歴史や自然の魅力を解説します。(船内は英語とドイツ語となります。)

このルートのクルーズを可能にしているのは、2019年建造の総トン数15,650トン、乗客230人、乗組員175人の「ハンセアティック・インスピレーション」のコンパクトな設計です。格納式のブリッジ・カム(船橋の張り出し部分)を備えているため、通常のクルーズ船では通れないウェランド運河やセント・ローレンス川の狭い閘門(こうもん)を通過することができるのです。紅葉の美しいこの時期に五大湖すべてを訪れるクルーズは他にはありません。
★★本クルーズは、シングルでご参加の方の追加料金がありませんので、大変お得なクルーズです。★★

旅行日程表

日付 都市名・スケジュール 入港 出港 宿泊 食事
2027年09月10日(金) ハリファックス(カナダ) 午後乗船 25:00 船中泊 夜
2027年09月11日(土) カンソー海峡通過※カナダ東部に位置するカンソ―海峡は、ノバスコシア州本土と
ケープ・ブレトン島を隔てる全長27キロメートルの水路です。
船中泊 朝・昼・夜
2027年09月12日(日) プリンス・エドワード島(カナダ)※1864年プリンス・エドワード島シャーロッテタウンで開かれた連邦会議でカナダ連邦が誕生しました。
『赤毛のアン』の島としても知られています
船中泊 朝・昼・夜
2027年09月13日(月) ラ・マドレーヌ島(カナダ)
※大西洋に面したマドレーヌ諸島は絵画のように美しい村の沖合に小さな漁船が浮かんでいます
船中泊 朝・昼・夜
2027年09月14日(火) ガスペ(カナダ) 13:00 25:00 船中泊 朝・昼・夜
2027年09月15日(水) 終日クルージング 船中泊 朝・昼・夜
2027年09月16日(木) タドゥサック(カナダ)
※運がよけれタドサックに着く前にクジラの群れに遭遇するかもしれません。人口約800人のタドサックは、17世紀にヨーロッパ人が入植した国内最古の入植集落の一つ
7:00 13:00 船中泊 朝・昼・夜
2027年09月17日(金) ケベック(カナダ)
※フランス語圏のケベック旧市街はユネスコ世界遺産。ノルマン様式の城塞を模したシャトー・フロンテナック、ブティックやビストロが並ぶ狭い石畳を散策するのも楽み
8:00 18:00 船中泊 朝・昼・夜
2027年09月18日(土) モントリオール(カナダ)
※フランス語圏の都市モントリオール寄港。石畳の路地や歴史的建築物が残る旧市街の散策。モンロワイヤル公園の展望台からモントリオール市街を眺めるのも楽しい。
8:00 18:00 船中泊 朝・昼・夜
2027年09月19日(日) セント・ローレンス川の閘門通過
※米国とカナダの国境をなすセントローレンス川の7か所の閘門通過。1000~1800以上の島々が点在する
素晴らしい景観を堪能
船中泊 朝・昼・夜
2027年09月20日(月) トロント(カナダ)
※オンタリオ湖の西岸に位置するカナダ最大の都市トロントは貿易、金融、建築の国際的な拠点。世界を代表する建築家たちの作品が多くあります。
ここでは「建築を巡る探求の旅」
も楽しめます。ナイアガラの滝へも足を延ばせます。
6:00 20:00 船中泊 朝・昼・夜
2027年09月21日(火) ウイーランド運河通過
※1932年に開通した全長45Kmのこの水路はオンタリオ湖とエリー湖を結んでいます。8つの閘門、20の橋、100メートル近い高低差は、ナイアガラの滝の落差に匹敵する規模です。
船中泊 朝・昼・夜
2027年09月22日(水) エリー湖クルージング/ウィンザー
※デトロイト川をクルーズし、対岸のカナダの都市ウインザーへ。
ウインザーは対岸の米国の自動車の町デトロイトと同様興味深い産業化の歴史を持つバラの都市です。
7:00 19:00 船中泊 朝・昼・夜
2027年09月23日(木) トバモリー(カナダ)
※ヒューロン湖を横断し、小さな漁村トバモリーに到着。絵のように美しいこの町は、ファゾム・ファイブ国立公園の中央に位置します。
12:00 19:00 船中泊 朝・昼・夜
2027年09月24日(金) パリーサウンド(カナダ)
※北欧を思わせる魅力的な群島の中に位置するパリーサウンドは、ジョージア湾の中心にある美しい町です。「マリーンウォーキング・トレイル」を歩いて海岸沿いを散策できます。
8:00 18:00 船中泊 朝・昼・夜
2027年09月25日(土) キラニー(カナダ)
※人口わずか500人の町キラニーは、アイルランドのルーツが息づいています。目の前に広がる大自然はオンタリオ州の隠れた名所です。
7:00 18:00 船中泊 朝・昼・夜
2027年09月26日(日) スー・セント・マリー
※州境となるセント・メアリーズ川を挟んで向かい会うアメリカ側の
同名の町と歴史的に深い関係を持っています。
両者が分断されたのは独立戦争後のことです
8:00 17:00 船中泊 朝・昼・夜
2027年09月27日(月) スーペリオール湖
※スーペリオール湖まで足を延ばすクルーズ船はわずかです。同湖は五大湖の中で最大であり世界で2番目に大きな淡水域でもあります。
船中泊 朝・昼・夜
2027年09月28日(火) スー・セント・マリー運河
※スー・セント・マリー運河の閘門通過は運河の歴史でもあります。
19世紀当初の歴史的発電所は
世界初の動力閘門でした。
船中泊 朝・昼・夜
2027年09月29日(水) マキノー島
※ヒューロン湖にあるマキナック島は自然の宝石とも言える、全米屈指の美しい島。
自動車の乗り入れ禁止の為、自転車のベルの音、馬のひずみの音、馬車のガラガラする音で満ちています。
8:00 18:00 船中泊 朝・昼・夜
2027年09月30日(木) クルージング 船中泊 朝・昼・夜
2027年10月01日(金) ミルウォーキー 7:00(午前下船) 朝

※上記日程は、天候、港湾などの事情、および現地事情により、変更になる場合があります。

料金表【2名1室利用時のお一人様代金】

キャビン名 1:海側キャビン(シャワー付)
ご旅行代金
15,490ユーロ
キャビン名 2:パノラマキャビン(シャワー付)
ご旅行代金
16,190ユーロ
キャビン名 3:フレンチバルコニーキャビン(シャワー・バルコニー付)
ご旅行代金
17,990ユーロ
キャビン名 4:バルコニーキャビン(シャワー・バルコニー付)
ご旅行代金
19,490ユーロ
キャビン名 5:ジュニアスイート(シャワー・バルコニー付)
ご旅行代金
26,790ユーロ
キャビン名 6:グランドスイート(バスタブ・バルコニー付)
ご旅行代金
35,990ユーロ

※本クルーズは手配旅行となります。正式ご予約後、1手配につき手配手数料5,500円を頂戴いたします。
※2026年10月31日までの予約に対する特別料金となります。
2026年11月1日以降の予約料金は改訂されます。

キャンセル料金について

2023年2月改訂
取消料について 取消料
お申込~365日前 €300
出発日の前日から起算して364~181日前 クルーズ代金の25%
出発日の前日から起算して180~150日前 クルーズ代金の30%
出発日の前日から起算して149~90日前 クルーズ代金の35%
出発日の前日から起算して89~45日前 クルーズ代金の50%
出発日の前日から起算して44~30日前 クルーズ代金の60%
出発日の前日から起算して29日前~10日前出港日 クルーズ代金の75%
出発日の前日から起算して9日前~1日前出港日 クルーズ代金の85%

 

※ 取消依頼は弊社営業時間迄にお願いします。営業時間外のご連絡は翌営業日が取消日となります。

旅行条件

最少催行人数 1名様
添乗員 同行いたしません。
食事回数 朝食21回、昼食20回、夕食21回

日程

日付 都市名・スケジュール 入港 出港 宿泊 食事
2027年09月10日(金) ハリファックス(カナダ) 午後乗船 25:00 船中泊 夜
2027年09月11日(土) カンソー海峡通過※カナダ東部に位置するカンソ―海峡は、ノバスコシア州本土と
ケープ・ブレトン島を隔てる全長27キロメートルの水路です。
船中泊 朝・昼・夜
2027年09月12日(日) プリンス・エドワード島(カナダ)※1864年プリンス・エドワード島シャーロッテタウンで開かれた連邦会議でカナダ連邦が誕生しました。
『赤毛のアン』の島としても知られています
船中泊 朝・昼・夜
2027年09月13日(月) ラ・マドレーヌ島(カナダ)
※大西洋に面したマドレーヌ諸島は絵画のように美しい村の沖合に小さな漁船が浮かんでいます
船中泊 朝・昼・夜
2027年09月14日(火) ガスペ(カナダ) 13:00 25:00 船中泊 朝・昼・夜
2027年09月15日(水) 終日クルージング 船中泊 朝・昼・夜
2027年09月16日(木) タドゥサック(カナダ)
※運がよけれタドサックに着く前にクジラの群れに遭遇するかもしれません。人口約800人のタドサックは、17世紀にヨーロッパ人が入植した国内最古の入植集落の一つ
7:00 13:00 船中泊 朝・昼・夜
2027年09月17日(金) ケベック(カナダ)
※フランス語圏のケベック旧市街はユネスコ世界遺産。ノルマン様式の城塞を模したシャトー・フロンテナック、ブティックやビストロが並ぶ狭い石畳を散策するのも楽み
8:00 18:00 船中泊 朝・昼・夜
2027年09月18日(土) モントリオール(カナダ)
※フランス語圏の都市モントリオール寄港。石畳の路地や歴史的建築物が残る旧市街の散策。モンロワイヤル公園の展望台からモントリオール市街を眺めるのも楽しい。
8:00 18:00 船中泊 朝・昼・夜
2027年09月19日(日) セント・ローレンス川の閘門通過
※米国とカナダの国境をなすセントローレンス川の7か所の閘門通過。1000~1800以上の島々が点在する
素晴らしい景観を堪能
船中泊 朝・昼・夜
2027年09月20日(月) トロント(カナダ)
※オンタリオ湖の西岸に位置するカナダ最大の都市トロントは貿易、金融、建築の国際的な拠点。世界を代表する建築家たちの作品が多くあります。
ここでは「建築を巡る探求の旅」
も楽しめます。ナイアガラの滝へも足を延ばせます。
6:00 20:00 船中泊 朝・昼・夜
2027年09月21日(火) ウイーランド運河通過
※1932年に開通した全長45Kmのこの水路はオンタリオ湖とエリー湖を結んでいます。8つの閘門、20の橋、100メートル近い高低差は、ナイアガラの滝の落差に匹敵する規模です。
船中泊 朝・昼・夜
2027年09月22日(水) エリー湖クルージング/ウィンザー
※デトロイト川をクルーズし、対岸のカナダの都市ウインザーへ。
ウインザーは対岸の米国の自動車の町デトロイトと同様興味深い産業化の歴史を持つバラの都市です。
7:00 19:00 船中泊 朝・昼・夜
2027年09月23日(木) トバモリー(カナダ)
※ヒューロン湖を横断し、小さな漁村トバモリーに到着。絵のように美しいこの町は、ファゾム・ファイブ国立公園の中央に位置します。
12:00 19:00 船中泊 朝・昼・夜
2027年09月24日(金) パリーサウンド(カナダ)
※北欧を思わせる魅力的な群島の中に位置するパリーサウンドは、ジョージア湾の中心にある美しい町です。「マリーンウォーキング・トレイル」を歩いて海岸沿いを散策できます。
8:00 18:00 船中泊 朝・昼・夜
2027年09月25日(土) キラニー(カナダ)
※人口わずか500人の町キラニーは、アイルランドのルーツが息づいています。目の前に広がる大自然はオンタリオ州の隠れた名所です。
7:00 18:00 船中泊 朝・昼・夜
2027年09月26日(日) スー・セント・マリー
※州境となるセント・メアリーズ川を挟んで向かい会うアメリカ側の
同名の町と歴史的に深い関係を持っています。
両者が分断されたのは独立戦争後のことです
8:00 17:00 船中泊 朝・昼・夜
2027年09月27日(月) スーペリオール湖
※スーペリオール湖まで足を延ばすクルーズ船はわずかです。同湖は五大湖の中で最大であり世界で2番目に大きな淡水域でもあります。
船中泊 朝・昼・夜
2027年09月28日(火) スー・セント・マリー運河
※スー・セント・マリー運河の閘門通過は運河の歴史でもあります。
19世紀当初の歴史的発電所は
世界初の動力閘門でした。
船中泊 朝・昼・夜
2027年09月29日(水) マキノー島
※ヒューロン湖にあるマキナック島は自然の宝石とも言える、全米屈指の美しい島。
自動車の乗り入れ禁止の為、自転車のベルの音、馬のひずみの音、馬車のガラガラする音で満ちています。
8:00 18:00 船中泊 朝・昼・夜
2027年09月30日(木) クルージング 船中泊 朝・昼・夜
2027年10月01日(金) ミルウォーキー 7:00(午前下船) 朝

※上記日程は、天候、港湾などの事情、および現地事情により、変更になる場合があります。

料金表【2名1室利用時のお一人様代金】

キャビン名 ご旅行代金
1:海側キャビン(シャワー付) 15,490ユーロ
2:パノラマキャビン(シャワー付) 16,190ユーロ
3:フレンチバルコニーキャビン(シャワー・バルコニー付) 17,990ユーロ
4:バルコニーキャビン(シャワー・バルコニー付) 19,490ユーロ
5:ジュニアスイート(シャワー・バルコニー付) 26,790ユーロ
6:グランドスイート(バスタブ・バルコニー付) 35,990ユーロ

※本クルーズは手配旅行となります。正式ご予約後、1手配につき手配手数料5,500円を頂戴いたします。
※2026年10月31日までの予約に対する特別料金となります。
2026年11月1日以降の予約料金は改訂されます。

キャンセル料金について

2023年2月改訂
取消料について 取消料
お申込~365日前 €300
出発日の前日から起算して364~181日前 クルーズ代金の25%
出発日の前日から起算して180~150日前 クルーズ代金の30%
出発日の前日から起算して149~90日前 クルーズ代金の35%
出発日の前日から起算して89~45日前 クルーズ代金の50%
出発日の前日から起算して44~30日前 クルーズ代金の60%
出発日の前日から起算して29日前~10日前出港日 クルーズ代金の75%
出発日の前日から起算して9日前~1日前出港日 クルーズ代金の85%

 

※ 取消依頼は弊社営業時間迄にお願いします。営業時間外のご連絡は翌営業日が取消日となります。

旅行条件

最少催行人数 1名様
添乗員 同行いたしません。
食事回数 朝食21回、昼食20回、夕食21回

ABOUT CRUISE 客船紹介

HANSEATIC NATURE ハンセアティック インスピレーション

2019年5月に就航した「ハンセアティック・ネイチャー」は、ハパグロイド・クルーズがエクスペディション船として初めて建造した記念すべき探検船です。快適な船内空間と極地探検にも対応する高い航行性能を兼ね備え、砕氷可能なクルーズ船として最も高いPC6(ポーラークラス6)に格付けされています。北極や南極など厳しい自然環境への探検航海にも対応し、17台のゾディアックボートに加え、環境に配慮した電動推進システムを備えたE-ゾディアックも搭載。大自然の中へより身近にアプローチし、迫力ある探検体験をお楽しみいただけます。船首には「ネイチャー・ウォーク」と呼ばれる展望デッキを設け、航海中の海や氷、野生動物などを間近に観察することができます。また、船尾のマリーナはカヤックなどのウォータースポーツの拠点となり、海上から大自然を体感する特別なアクティビティをお楽しみいただけます。船内には、探検航海の合間にゆったりと寛げるラウンジやレストラン、スパ、フィットネス施設などを備え、客室もプライベートな時間を大切にした上質な空間となっています。大自然の中でのダイナミックな探検と、船上での快適で優雅なひととき。その両方を存分に楽しめるよう設計された「ハンセアティック・ネイチャー」は、冒険心を満たしながらも上質なクルーズライフを求める方にふさわしいエクスペディション船です。船内ではドイツ語と英語の2か国語によるサービスが提供されます。

シップデータ

乗客定員 230人(極地199人)
総トン数 15,650トン
全長 138メートル
船籍 マルタ
客室数 120室
乗組員数 175人
巡航速度 16ノット
全幅 22メートル
建造年 2019年10月

ONBOARD FACILITIES 船内施設

食事・レストラン

ハンセアテック・レストラン
朝食から夕食まで世界のトップ・シェフによるバラエティ豊かな創作料理をお召上がりいただけるメインダインングです。錨泊中は、地域の上質な素材と地元の食文化が薫る料理を愛称のよいワインと共にお楽しみください。
スペシャリテイレストラン「ニッケイ」 
和食やペルー料理など、ファッショナブルで国際色豊かな料理をお召しあがりいただけます。
リド・レストラン
開放的なオープンテラスで、陽光の下、一面に広がる大海原や美しい景色を眺めら、朝食やアウトドア・バーベキューをお楽しみいただけます。
オブザベーションラウンジバー
180度の視界が広がるオブザーベーションラウンジには、スタイリッシュでゆったりとしたソファが配置され、リラックスした雰囲気の中で、絶景を楽しみながらお酒が楽しめます。
ハンセ・アトリウムバー
様々な探検と冒険の後は、展望ラウンジ、ハンセ・アトリウムバーで沈む夕陽を眺めながら寛ぎのひとときをお過ごしください。ラウンジでは、船内アクティビティや専門家によるレクチャーも行われます。

アクティビティ・スポーツ施設・サロン

ハンセアトリウム
探検の旅をより深く楽しむための、知的好奇心を刺激する多目的ラウンジです。最新のプレゼンテーション設備と大型LEDスクリーンを備え、航海中には専門家による自然や文化、訪れる地域にまつわる興味深い講演が行われます。 バーも併設されています。
オーシャン・アカデミー
探検で出会う自然や文化を、さらに深く知るためのオーシャン・アカデミーでは、約6mの大型タッチスクリーン「Study Wall」を中心に、海洋学や地質学、民族学、訪問地に関する様々なテーマを自由に検索・閲覧できます。顕微鏡エリアも備えています。
オブザベーションラウンジ
船首のデッキ8に位置するオブザベーション・ラウンジは、大きな全面ガラス窓から180度のパノラマビューを楽しめる、船内随一の絶景スポットです。大自然を眺めながら、バーでお好みのドリンクを楽しんだり、ライブラリーで旅や訪問地にまつわる本を読んだり、ゆったりとしたひとときをお過ごしいただけます。航海の景色を心ゆくまで楽しみたいときにぴったりの、くつろぎの空間です。
オーシャン・スパ
海を望むフィンランド式サウナやスチームサウナ、アイスファウンテン、リラクゼーションエリアなどを備え、壮大な景色を眺めながら、ゆったりとした時間をお過ごしいただけます。マッサージやビューティートリートメント、ヘアサロンも用意されています。※スパ、ヘアサロンでの施術は有料です。
サウナ
海を望む開放的な空間で、心身をゆっくりと温めるフィンランド式サウナとスチームサウナです。大きな窓越しに刻々と表情を変える海や大自然を眺めながらゆったりとした時間をお過ごしいただけます。
ザ・スポーツクラブ(フィットネス・エリア)
オーシャン・スパに隣接し、海を望む大きな窓を備えているため、開放感のある環境でトレーニングを楽しめます。また、フィットネスコーチによるパーソンナルトレーニングメニューもあります。(有料)
プールエリア
リラクゼーションに最高の場所のひとつプールエリアの天井は開閉式でオールシーズンリラックスしてお寛ぎいただけます。プール・バーも併設されています。
ネイチャー・ウォーク
船首にできたデッキトラックから、氷河や流氷、野生動物の姿など、ダイナミックな大自然の絶景を間近に一望できます。
グラス・バルコニー
船体の両側に屋外に張り出された、透明なガラスフロアのバルコニーは、あたかも海に浮かんだような感覚で、洋上の景色を一望できます。

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10:00〜17:00 ( 土 / 日 / 祝 休業 )